自主的に

ニンジャ400のマフラーをアクラボビッチのレース管からJMCA対応マフラーに変更しました。
今までのレース管でもクレーム等は入れられた事は無いのですか、仲間にも聞いたり
動画を見て、自分の判断でJMCA対応マフラーへの変更です。

こちらはレース管、、たぶん100dbよりは静かだと思うのですが、やっぱり煩い。
IMG_0801.jpeg

こちらはJMCA対応マフラー
IMG_0956.jpeg

とっても静かです。
ライトも戻して、ウインカーも付けて、マフラーもJMCA対応マフラーにして、、これで胸張ってジムカーナ出来ます。

このマフラー用に空燃比を測りながらセットアップし直しをしたのですが、なんと10000rpmまでは全ての回転域で
燃料を増やす事が出来たんです。。と言う事は沢山空気を吸っているって言う事で。
レース管に比べても10000rpmまでのパンチは体感できるほど向上しちゃいました。

この仕様で週末のJAGE杯は挑戦したいと思います。

晴れてくれ~~~~~

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この記事へのコメント

ぶん田
2021年07月07日 09:28
良い特性かな?って思ったんですが、ワイドに開けて行くところのトルクが少し足らなかった。。。 良いとこ取りでレース管にインナーバッフル入れた物をこの後テストしたいと思います。 レース会場の条件でマフラーを変えるのもアリだな! って言うのが結論かな。。