Dが強い訳?何故だろう?

今回002をテストしてみて1つの疑問が浮かんできます。
それは何故これほどの差を感じているのに、大会の結果を見る限り
Dが有利なんですよね!その差を今度事務茶屋杯で確かめたいと思います。
想像しているのは、
Dのタイヤはギリギリの状態がつかみ易い!だから思い切って攻められる=タイムが出る
BのタイヤやMは何処までも安心感がある変わりにギリギリが分かりづらい=攻められない
かな~?と思っています。まあ装着率の違いもあるかな?
後はジムカーナで必要な低速ターンが浅いバンクで曲がらない?
この辺りジックリと確かめて走ります!

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この記事へのコメント

てっちゃん
2006年02月01日 13:01
以前の話ですが、Pのドラゴンコルサが出たときにM崇拝者だったので
比較のために早速装着してみました。
山などを走るときにバンク中の安定感はすばらしいのですがそこから
「起こす」時に起きてくれない感じがした記憶があります。
寝かす時、寝かしている間は良いのですが、起こして加速、または
起こしながら加速という作業をするときにわざわざ「起こす」という
作業を故意にしなければならないのでジムカーナ的には使えないのかな
と思いました。
サーキットの世界などでは良いのでしょうけど、求める「ところ」が
違う為なんでしょうね。

見切りをつけたMのS2~M2なども山で走る分には同様に
良かったんですが・・・・。
ぶんぶん丸
2006年02月01日 23:00
タイヤのフィーリングは多少マシンの重さでも
違いが出るのかな? あとはメーカーの考え方にもよるんでしょう!
だって208もサーキット用だしね。
ちなみにこれからジムカーナでもピレリ、メッツラーのリヤタイヤがブレイクしそうな感じがします!

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